愛すべき伊東四郎ことチビ。会いたいな~

by わたれもん

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4ニャンとの生活あれこれ



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このダイくんの眼差しは怪しい!!(;一_一)









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ほらね!何か見つけた???












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慌てて撮ってブレちゃった!!

何を見てるの???












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わたし?・・・byチャチャさん










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違うですよ~~~

僕はここに来ただけですよ~~~













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おや?チャチャちゃんそこにいたですか???・・・・byダイくん












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じゃあ~~~そっちに移るですよ・・・・byダイくん












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ダイくん!あんたの魂胆は見え見えなんですけど・・・・byチャチャちゃん













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ええええ?誤解だです・・・・・byダイくん











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ふん!ダイくんなんか嫌いよ・・・・byチャチャさん












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あ~あ・・・・行っちゃった!!





ざ~んねんでした!!

チャチャのことはきっと好きなんだよね~~~

でもチャチャは違うんだよね~~~037.gif

by rr-tsu | 2013-10-30 13:49 | 猫の気持ち | Trackback | Comments(8)

お礼参り?

4ニャンとの生活あれこれ



先日ここに書いた台風27号さん!来ないでください!!





見事応えてくれた・・・・と信じる私


まずは感謝しましょう



家の中では


あいも変わらずの展開が!!





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クロちゃんが凝視しています・・・・・










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なんか・・・・よからぬ雰囲気ですね~~~~













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おや!遂に強気に出ました!!












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なんですと???・・・・byダイくん







仲良くなる秘訣なんて・・・・どこにも見当たらない・・・・ですよね・・・007.gif
by rr-tsu | 2013-10-29 09:06 | 猫の気持ち | Trackback | Comments(10)

良い季節・・・

4ニャンとの生活あれこれ



ちょっと台風の爪あとは大きすぎますが・・・・’伊豆大島では大変な事に!!)

汗かかない季節到来でホッとします(また27号が近づきつつあるようですが)



そうなると猫さんは幸せ気分で寝ています

暑からず~寒からず~~気持ちいいんですよね~~~




何げに・・・・

マロンたんのくつろぐ所にチャチャさんを!!

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なんだか険しい表情のチャチャさんですね~~~~










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最初はカメラ持ってくるからジッとしててね~~~

と頼んでこの場を離れて慌てて写したんです!!






すっかりそのことを忘れてて・・・・

見に行くと!!!










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うわ~~~ラブリン!!

このおふた方は一緒にママの上で仲良くしていますけど

こんなにくっついて

熟睡してるのを見たのは初めてかも!!!!





と、なると

気になるのは・・・・・







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(ΦωΦ)フフフ…クロちゃんはひとりでぐっすりイビキをかいてます・・・・











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あ!独りじゃなかった^^;;;;お尻にヌイグルミの猫さんが二人!












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こちらのお方は・・・今にも潰れそうなおウチで悠々と~~~~









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こうして

何の心配もなく寝ていられる猫さんたちを見て

とっても癒されてる私です016.gif





どうぞ台風27号さん!もう来ないで・・・・・m_m;

by rr-tsu | 2013-10-21 14:30 | 猫の気持ち | Trackback | Comments(18)

覚書・・・・

4ニャンとの生活あれこれ


くどいようですが母の入院に関してもう一度書いておこうと思います


実は一昨日母に会ってあれこれ話しましたら


どんどん記憶力が薄れていた母はほとんど何が起こっていたか覚えていなかったのです


母は50才の頃顔のしびれ、手のしびれ、脱力感など・・・・

家で寝てることが多かったのです



3月に結婚が決まっていた私は大学から帰ると夕食を作っていました
(結婚前の良い花嫁修業でしたね;;;)

結局母の病気のなんたるかは分からず私は東京に・・・・


その後阪大病院に勤めていた母の甥っ子のお陰で

徹底的に調べた結果『副甲状腺に異常アリ』とわかったのでした

それで処方された薬を渡され

一生飲み続けることと・・・もし飲まなかったら『気が狂いますよ』と言われたのだそうです


そこで


なぜゆえ副甲状腺異常に至ったか・・・・


これはあくまでも仮定でしかないのですが・・・・

母は調子が悪くなる半年から1年前
朝犬の散歩で引き綱が足に絡まってることに気づかず

慌てて足を出したつもりが出ず

したたかに顔をアスファルトにぶつけたのです


母がお岩さんのような顔で(外傷と腫れ)帰ってきて

私は驚き飛び起きたのです




そんなこともあってからの『副甲状腺異常』なのですが

同時に母はその頃白内障の手術をしました

はっきりと『外傷性白内障』と言われたそうです(顔をアスファルトに打ち付けた傷)



だから副甲状腺異常もその怪我に因するのでは・・・・と疑っています

なぜなら


今回の二度目の入院の際

私たちには(姉妹)母の酷い状態の原因がわかっていました

偽痛風などではなく、副甲状腺異常の治療目的で飲んでいた

ビタミンDを3月から止めていて、血中カルシウムが異常に減ってしまったから!!


けれども



救急車で病院に運ばると

まず救急治療室に運ばれますが

家族は一緒に入れません


特に今回

姉から救急車を呼ぶからと電話がかかってきて

私と夫はすぐ家を出て車に乗りました。

姉に救急車に乗ってどこの病院に行くことが決まったら

すぐ知らせてと!!



首都高に乗ったあたりで

姉からの電話で先日まで入院していた病院にコンタクトが取れたからと

連絡が入り、まっすぐ病院に向かいました


電車で駆けつけた二番目の姉も同時位着きましたが

すでに母は救急治療室に入ってしまっています!

私たちは「今母に何が必要かドクターに説明したい!!!」とやきもき・・・・


私は思い切ってドクターにお願いしたい事があるからと

切羽詰って事務の窓口の人に言いましたら

『どうぞ中に入って~~~』と言われたので



早速検査やらレントゲンを撮られてる母の元に行き

ERのドクター捕まえて母のカルシウムが異常な低さなので

それを回復させる点滴をすぐ始めて!!!!と。


素人の私の説明をちゃ~んと聞いてくれたERのドクターは

『あなたの言うことは一理あると思います』と言ってくれました


そして


すぐに担当の内科医S先生にも同じ説明をするよう求められ

切々と話し、聞いてもらいました。

S先生は『よく副甲状腺が悪いとわかりましたね』と言ったのです!


40年前の話をして、見つかったこと。。薬を飲み続けなければならないのを

今年の3月から飲んでいなかったこと・・・


2週間前の入院はかかりつけ医が整形外科を指定していたせいか・・・・

2週間の入院中一度も内科医の検診はなかったこと。。。。

もし内科医がその時にすでに出ていた血中カルシウム量の低さに気づいていたら

と・・・・・・悔やまれることでした。。。




そうなんです!

副甲状腺はおろか・・・・

普通血中カルシウム量なんていつもの血液検査ではなくて

かならずオプションみたいです



今回

この『副甲状腺』キーワードです



この言葉が出てこなければ母はあのまま天国の人になっていたかも。。。。

かかりつけ医が単にビタミン剤としてビタミンDを飲んでると誤解し

2月の血液検査でのカルシウム量がほんのちょっとオーバーしていただけで

簡単に「これは抜きましょう」と外してしまいました



でも9月22日

もうクリニックに連れて行くことさえ困難な母の代わりに

私と姉とで前日の血液検査結果を聞きに行ってたのです
(この時の結果にカルシウム量の検査は含まれていない)←かかりつけ医の単純で重要なミス



その時



かかりつけ医が「甲状腺には異常もないし・・・・」とつぶやいた時

姉が『母は確か副甲状腺のお薬を飲んでましたよね~~~
甲状腺と副甲状腺は関係ないですか?』と聞いたとき

かかりつけ医は『まったく関係ありません!』


かかりつけ医の瞳が光った気がしました

『もう一回血液検査させてください』と。

私たちがもうここに連れてくるのも困難です。。。と言いましたら

看護師を一緒に行かせるから

家で血液検査のための血だけ採らせて・・・・と。


それで看護師と戻り

看護師がすぐクリニックに戻り

かかりつけ医から電話

またすぐ私はクリニックに行き

血中カルシュウムが異常に少ないことを知らされ

『これは入院レベルだと思います』と言うのを

なんとか薬で・・・・と薬を持ち帰り

母にすぐ飲んでもらい


やっと原因がわかったことにホッとしたのですが・・・・





夜帰りの電車で

「やっぱり入院させるべきだったんじゃないだろか・・・・」と後悔しながら帰ったのです

姉にも何か変だったら夜中でも電話して!と頼み。


翌朝(9月23日)

姉から母が変だから救急車を呼ぶと!!!(前日ならかかりつけ医が手配してくれたのに・・・・と後悔しつつも)


二度目の入院顛末記となりました。。。。




だから


かかりつけ医が「甲状腺」という呼び水になった言葉を言ってくれなければ


姉が『副甲状腺』の言葉を発することもなかったのでは・・・・と考えると


不思議な力を与えられた感謝の気持ちでいっぱいになります








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ママありがとう!!これで完結ね!!よくわかったわ・・・・byマロンたん









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9月20日も再入院の23日も・・・母の記憶にないそうです

下の2枚はようやく点滴が効いてきて意識ははっきりと。。。。










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10月18日の母

すっかりお喋りになって食欲ももりもり~~~

翌日美容院に行ってすっきりしてきたそうです016.gif






3月からどんどん辛い状況になってたのに

気付いてたのに・・・・老人性の特有病だと思って。。。。ごめんね



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ママ!長いわ~~~長すぎる~~~~ぼくわからなかったです・・・・

でもお婆ちゃんが元気になって嬉しいです!・・・・byダイくん










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私は食べながら聞いていたから~~~~・・・・byチャチャさん
by rr-tsu | 2013-10-19 13:18 | 猫の気持ち | Trackback | Comments(6)

プレゼント^^

4ニャンとの生活あれこれ



まずは・・・

お友達からのプレゼントをお見せしましょう^^



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愛知県の猫祭りでこんな可愛いものをゲットしてくださったんです^^









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このお弁当用のシャモジは自立するんです(*´∀`*)











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9月2日から事務所勤めをしている娘は

ほぼ毎日お弁当を作っています
(私は決して手伝いません^^;)


ビーみぐママさん素敵なお土産ありがとうございました^^

娘が毎日活用させていただいています^^

お皿は家族で使わせてもらっています^^






ところで・・・・





母の入院あれこれ・・・・


とにかくボケちゃったのかしら・・・・

と思っていた母が見事復活を遂げたのです!!




左膝が痛いので完治とは言えないのですが・・・

すっかりまとも(変な言い方ですが)に戻った母と

電話で喋っていますが

姉と母は

「k子ちゃんもR子ちゃんも母が退院して以来

ぷっつりと姿をみせなくなったわね!」と、話してるそうな~~~037.gif



私はともかく・・・・もうひとりの姉は行ってるかと思いきや

ぷっつり来ないそうです003.gif



それまでそれくらい毎日遠路はるばる

通っていたかの反動かと思われまする




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だって~~~私たち毎日お留守番だったわよ・・・・byチャチャさん












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そうですよ~~~毎日ママはお出かけでしたよ・・・・byダイくん













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ダイくんはお利口じゃなかったけどね!!・・・・byクロちゃん












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で、ママはお話の完結は?それで終わり?・・・・byマロンたん











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これやら・・・・











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これやら・・・・














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こんなのやら~~~

着せ替え人形のようにウエディングドレスを試着!










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お姉ちゃんお嫁行くですか?。。。。byダイくん













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当たり前でしょ!お姉ちゃんだって女の子なんだから!・・・・byクロちゃん














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ぼく・・・・どうなるですか・・・・・byダイくん



















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ダイくん心配しないで~~~

今すぐジャないんだから~~~。。。。byマロンたん

by rr-tsu | 2013-10-15 13:56 | 猫の気持ち | Trackback | Comments(12)
4ニャンとの生活あれこれ



ここのところ・・・・

力が抜けて虚脱状態・・・な~んて言うと大げさですが(*´∀`*)


しかしながら9月22日の段階で

どこまで母の体力が持つのかしら・・・・と涙していました





まず

こういう状態になった経緯ですが

母はちょうど50歳くらいのときから調子が悪く

何が原因かわからず不調だったのです(顔や手の痺れ)

私の結婚式前後のことで・・・・

いろんな病院に父と一緒に行ったりしました

結局更年期?とか曖昧な事しか言われず

分からず仕舞いでした



ところが

大阪大学病院(俗に言う阪大病院)で

徹底的に調べた結果副甲状腺が悪いと分かり

それを適正にするため薬を処方されました(ビタミンD)

そして

「あなたはこの薬を一生飲み続けなければなりませんよ!」
と、言われたのでした


これは骨粗鬆症などのためにも処方されることがあるらしく

当時50歳だった母にはシニア料金が適用されなかったのか・・・・

とても高い薬だと話していました。



つまり40年飲み続けてた薬だったのですが

2年前に現在のかかりつけ医に替わった時

以前の病院からの申し送りがきちんとなされてなかったのか・・・・


今年3月にたまたま血液検査の結果

カルシウム量が基準値よりホンの少し超えてる・・・からという事で

かかりつけ医が「このビタミンDは外しましょう」と抜いたのです


もし母が「この薬は私は一生飲み続けなければならないんです」

ちゃんと言えていたなら・・・・

こんな恐ろしいことにはなっていませんでした


母も90歳を過ぎて

ドクターが言われることをただ素直に受け入れたのです



本当に今年3月から調子悪くなった母

急に弱ってきた母

私たちはまさか薬を辞めてるなど知らず

母の「老い」を心配していました


それでも5月には毎年恒例の大阪での絵の展示会にも無事行けたし、弱ってきてはいるよね。。。。とは思っていました


夏にはいよいよ母の調子は悪くなる一方・・・・

脱水症で点滴を受けたこともありました。。。。

思えばこれも合併症だったかも;;;;


8月28日朝左膝の関節を腫らし

歩けなくなった母(熱もあり、吐き気が酷かった)



救急病院には「整形外科」で入りました

そこで付けられた病名が「偽痛風」

だけど「吐き気」の説明はなされないまま・・・・

(後に副甲状腺を患ってる症状に吐き気があると知りました)




最初の13日間の入院では

膝関節の問題だけと思われ

それ用の手当のみ・・・・



本人は家に帰りたい一心で元気そうに退院しました



ところが


もう退院したその日から

顔色も悪く

下痢症状が酷く

体力がどんどん弱っていくのです



一人にしておけなくて

姉が泊まり込み

その姉のサポートをするために

もうひとりの姉と私は毎日のように

母のところに通いました


いつも帰りの電車では涙が出てきて

夜なのにサングラスかけて帰っていました


9月19日中秋の名月を見上げながら

神に祈りました「もうお母さんに苦しい思いをさせないで・・・」と。

亡き父に「お母さんをこれ以上苦しませないで迎えに来てあげて!」と。




なんてとんちんかんな祈りだったのでしょう!!!

あすに続きます






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気になるから明日完結してね!!・・・・byマロンたん





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by rr-tsu | 2013-10-09 17:22 | 猫の気持ち | Trackback | Comments(6)

母の再入退院!!

4ニャンとの生活あれこれ



ながらくご無沙汰しておりました




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僕もすごく心配したですよ!!




先日9月9日に退院した母が

日に日に弱っていくので・・・・どうなっちゃうかと・・・・・




『偽痛風』なる名前を付けられた治療のみで

肝心要の治療がなされなかった故です



次回詳しく詳しく述べますが

何より怖い『薬』飲まなかったことによる

恐ろしい事を母は体験することになったのです



8月28日に入院

一応足の腫れが引いたことによる9月9日の退院

どんどん酷くなり弱る母・・・・


9月23日再入院


昨日めでたく退院



いろいろ勉強することが出来ました!!





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さすがに心配して大阪から82歳になる母の弟(叔父さん)も

日帰りでお見舞いに来てくれました

by rr-tsu | 2013-10-03 09:34 | 猫の気持ち | Trackback | Comments(5)